バイクと車で10回以上事故ってきた経験を語る

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バイクと車で10回以上事故ってきた経験を語る!気を付けること。

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みなさんはいままで何回交通事故の経験ってありますか?

 

1回の人もいれば、0回の人もいると思います。

もとより0回の人が全体的に見ればほとんどではないかなと思います。

 

私は自慢ではないけど、バイクと車をあわせてこれまで10回以上交通事故してきました。

 

運転が下手くそ、注意力がないと言われればそれまでなのですが、このたくさんの事故をしてきた回数があるからこそ分かってきたこともあります。

 

今日は私が事故をしてきた多くのシチューエションを踏まえて、気を付けておきたいことをここにメモがてら紹介したいと思います。

 

 

私が今まで事故に会ったシチューエション回数で言うとバイク7回・車3回という感じです。

 

全部が全部私が悪いケースばかりではなく、止まってたのに相手がぶつかってきたケースもあります。

 

いわゆるオカマですね。これはどうしようもないです。止まっているので、相手が止まらないとぶつかるしかありません。後ろに目がないので。。。

 

ではどういったケースかというと、見通しの悪い交差点での出会いがしらとすり抜けによる事故がほとんどです。

 

どちらもこのケースの内容を聞くだけでも危ないことが分かりますね。

 

見通しの悪い交差点では、とくに止まらずにまっすぐいったら一方の車がきてて衝突。

 

すりぬけについてはよく言われてる巻き込みです。左折の時ですね。

 

バイクはこの2点はとくに気を付けないといけないことだと思います。

 

見通しの悪い交差点では、一時停止の標識がなくても、止まった方が吉。またはいつでも止まれるくらいのスピードで徐行。一方向でも見えない交差点ならめんどうでも止まるか止まるくらいのスピードで走ることが大切。

 

すりぬけについては基本的にはしないのがベスト。これもどうしてもするのなら徐行くらいのスピードかつ信号が赤の時にするのがベタかなと今では思っています。

 

ホント当たり前のことですし、教習所とかでも普通に事故がこういうケース多いですよと聞く事です。

 

ちょっとでも危ないと感じるケースはしないこと。またはスピード表記に関係なく、見通しが悪いところは止まるか徐行をすること。

 

これがやはり大事かなと思いました。

当たり前ですが、教習所で習う交通ルール基本的にめちゃくちゃ大事です。

 

私が言うのもなんですが、安全第一でゆっくりと走ることとしましょう!

 

ちなみに私がこの10回の事故をしたのはあくまで大学時代の話です。今現在の話ではないので、今ではここをわきまえて走って無事故です。

 

 

 

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